どうも、ためくにです。

 

僕の大学の友達は就活中、大企業や
公務員を志望する人が非常に多かったです。

 

無事に大企業や公務員に就職した人は
「お前は勝ち組だなー」「羨ましいぜ」と、
周りの人からもてはやされていました。

 

金融や商社、弁護士、医者、公務員などは
超エリート層と言われ、「勝ち組」の象徴です。

 

ただ、僕はこの光景に疑問を持っていて、
大企業や公務員に就職しても勝ち組ではないし、
ましては一生安泰ではないと考えています。

 

世間一般の「勝ち組」は嘘だらけなんですよね。

 

なぜ、大企業や公務員に就職しても勝ち組
ではないのかを実体験を元に話していきます。

大企業や公務員は勝ち組だと思っていた青春時代

大企業や公務員になれば、中小企業の
社員よりはお給料も福利厚生も良いです。

 

ただ、世の中には大企業や公務員よりも
何十倍も自由度の高い世界が存在します。

 

彼らこそ真の勝ち組です。

 

とはいえ、僕も就職活動を始めるまでは
公務員や大企業に就職したら勝ち組だと信じていました。

 

良い大学に入って、良い会社に入れば
一生安泰だと思っていました。

 

 

僕の実家は中流階級で、
外食など贅沢することは滅多になく、
真面目・質素・勤勉が似合う家庭でした。

 

そんな両親に育てられた僕は、
物心ついた頃から大企業や公務員に
なることが目標になっていました。

 

勝ち組人生を歩むために、
真面目に勉学に励みました。

 

超がつくほど真面目ちゃんだったので
学校から帰ったらまず宿題をすませて、
夏休みの宿題は7月中に全て終わらせるほどでした。

 

小学生の頃ですよ?普通なら宿題なんて
そっちのけで遊びますよね?

 

でも僕は、絶対に大企業や公務員に就職
してやると思って真面目に勉強しました。

 

中学時代は少し怠けた時期もあったのですが、
基本的に宿題は毎日こなし、
予習復習もちゃんとやっていました。

 

そのおかげか、成績は常に優秀で
学年150人の中で一桁台をキープしていました。

 

大学の受験勉強時代は
1日10時間は勉強していたでしょうか。

 

「俺には勉強しかない」と思って、
遊びも運動も恋愛もそっちのけで
朝から晩までひたすら勉強をしました。

 

おかげで関西の有名私大に合格である
同志社大学に合格することができました。

 

京大、東大には遠く及ばないものの、
大学の先輩は大企業や公務員に就職する人
が多かったので、僕の中では合格点でした。

 

 

僕と同じように、学生時代の貴重な時間
の大部分を勉強に費やす人は多いです。

 

「公務員になって年収1000万円稼いでやる」
「勝ち組になれば老後まで安定した人生が待っている」

 

と、先生や両親に教えられます。

 

当然、子どもたちは大人たちの戯言
を信じて勉学に励むようになります。

 

小学生が難関中学に合格するために正月返上
で塾で勉強しているニュースがたまに流れます。

 

遊び盛りの小学生がハチマキを巻いて
朝から晩まで勉強する姿はなんとも異様な光景です。

 

一種の宗教のようですが、
子ども達は親や先生に教えられた
「勝ち組」になるために心身ともに
疲弊させながら勉学に励みます。

 

 

当然ながら、途中で脱落する者もいます。

 

僕の中学の同級生にも優秀な人がいました。

 

彼は中学時代、3年間親に言われた通り、
毎日学校から帰ったら勉強をして、
地元で一番偏差値の高い高校に進学していきました。

 

大学も京大や東大に進学したのかな?
と思ったら、僕よりも偏差値が
低い地方の大学に進学していました。

 

後から聞いた話では、
親の受験へのプレッシャーが強すぎて
途中で潰れてしまったようです。

 

彼は小学生、もしくは幼稚園の頃から
「勝ち組」になるためだけに
親から厳しく育てられていました。

 

人間いずれガタがきます。
無理しすぎはダメということですね。

 

その点、僕の両親は勉強に対してほとんど
口を挟まない教育だったのでプレッシャーを
感じず勉強できたのでラッキーでした。

 

 

話が少し逸れましたが、そうやって
血みどろの受験戦争に勝ち残った
一部の人間だけが有名大学に合格できます。

 

しかし、これで終わりではありません。

 

優秀な者たち同士で
次は就活戦争が待っています。

 

大学生になっても、簿記や公認会計士、
TOEICなど資格の勉強をしたり、

 

短期留学をしたり、1年頃からネクタイと
スーツ姿でインターンシップに勤しんだり、

 

大企業や公務員に就職して「勝ち組」
になるためにあの手この手を尽くします。

 

そうやって10年以上にも及ぶ、
過酷な受験戦争、就活戦争に勝ち残った
一部の人間だけが大企業や公務員になれます。

 

僕も受験戦争、就活戦争に参戦していた一人でした。

 

しかし、就活中に大企業や公務員に
なっても勝ち組にはなれないのでは?
と薄々感じてしまったのです。

大企業や公務員に就職した女性の末路

そもそも、なぜ大企業や公務員に就職したら
勝ち組人生と言われているのでしょうか?

 

一番の理由は高給取りだからです。

 

やりがい、スキルアップなど
仕事選びの基準はいくつもありますが、
やはりお金が基準の大部分を占めます。

 

大学の友達も、就職活動中は

 

「あの会社は20代で年収800万円稼げるらしいよ」

 

「公務員になれば30代で年収1000万円は確実だー!」

 

と、仕事内容はあまり精査せず、
どの会社がより大きな給料をもらえるか
収入面の話題で持ちきりでした。

 

 

まぁでもこれは悪いことではないです。

 

僕たちが生きている日本は資本主義社会で、
良くも悪くもお金が基準の世界です。

 

食事をするのも服を着るのも家に住むのも
何から何までお金がかかります。

 

お金の問題は一生付きまとうわけで、
収入が多い企業を選ぶのは当然のことです。

 

実際に大企業や公務員になれば
年収1000万円も十分可能ですからね。

 

 

大企業や公務員が勝ち組と言われる
もう一つの大きな理由が、
福利厚生がしっかりしていることです。

 

ブラック企業・サービス残業、過労死などが
当然のようにニュースを賑わしている時代です。

 

そんな中、週休2日で17時(定時)仕事
が終わり、帰宅できる職場はかなり魅力的です。

 

酷い企業だとサービス残業は当たり前、
土日出勤もありという企業もあるみたいですからね。

 

ブラック企業に就職してしまったら
人生詰んでしまうよなーと。

 

 

で、高いお給料と福利厚生を求めて
大企業や公務員に就職していきます。

 

ただ、世間一般の大企業や公務員の
イメージとはかけ離れているようです。

 

僕の大学の先輩も大企業や公務員に
就職していった人が多かったです。

 

彼らとは年に一回、二回お会いするのですが、
みんな会社の愚痴、不満ばかり垂らしています。

 

学部が一緒だった先輩に高いお給料と手厚い
福利厚生を求めて公務員になった女性がいます。

 

3ヶ月ほど前に一緒にご飯に行ったのですが、

 

公務員になってすでに2年が経ちますが、
想像の斜め上を行く大変さだと嘆いていました。

 

滞納整理や生活保護対応など
複雑な事務作業が多かったり、

 

中には残業時間が月100時間
を超える部署もあるようです。

 

 

あと、なかなかスキルが
身につかないと言っていました。

 

公務員って雑務が多いらしくて、
営業やマーケティングみたいな
ビジネススキルは身につかないようです。

 

だから、何年働いても大学卒業時と
同じスペックの人が多いのだとか・・・

 

単純労働が好きという人もいると思いますが、
スキルが身につかないって非常に危険なことです。

 

人間ってちょっとやる気を出せば、
1年で別人に生まれ変わることができます。

 

ビジネスをすれば月収100万円
以上稼ぐこともできますし、

 

筋トレをすればムキムキになり、
誰もが羨む身体になれます。

 

コミュニケーション能力を磨けば、
異性にモテモテになれますし、

 

英語の勉強をすれば、
ネイティヴ並みに堪能になれます。

 

なんなら1ヶ月だけでも、
とてつもなく成長することができます。

 

それなのに1年経っても、2年経っても、
何も成長してないのはかなり危うい状態です。

 

 

一昔前までは、終身雇用、年功序列で、
スキルがなくても良かったかもしれません。

 

何も成長していなくても、
年をとればとるほど偉くなり、
収入も地位も高まっていきました。

 

けど、今の時代は終身雇用、年功序列も
過去の遺産になりつつありますし、
スキルのない年配サラリーマンは
若者から老害と呼ばれるようになっています。

 

時代の流れを見ても、今後さらに
大企業や公務員は縮小していきますし、
リストラや倒産も頻繁に起きていきます。

 

もしもリストラや倒産になった時、
なんのスキルもなかったら、
途方に暮れることになってしまいます。

 

先ほども女性もクビになったら、
どうしようと嘆いていました。

 

 

もう一人、大企業に就職した
大学の先輩がいます。

 

彼女は大手金融機関に就職しました。

 

金融業界でも有名どころの会社なので、
彼女は嬉しそうに就職していきました。

 

しかし、就職してから2年が経ち、
彼女はうつ気味になってしまいました。

 

金融機関はノルマがあるみたいで、
毎月ノルマを達成しないといけない
プレッシャーがあるみたいです。

 

それに加えて、上司からのパワハラや、
毎日のように残業をする日々で、
いつしか彼女のTwitterには
会社や上司、仕事の愚痴ばかりになりました。

 

彼女と同期の先輩たちも
かなり心配しているようでした。

 

もちろん、大企業や公務員に就職した人
全員が全員、彼女みたいにはならないですが、
世間一般の勝ち組人生とは程遠いのが現実です。

大企業や公務員よりはるかに自由な世界

この経験から、資本主義の勝ち組
なんてその程度なんだと思いました。

 

中小企業の会社員よりは高給取りで、
福利厚生もしっかりしています。

 

しかし、勝ち組人生を掴み取るまでに、
何年間も心身ともに削って受験戦争、
就活戦争を耐え抜いているわけで、

 

その代償と大企業や公務員の生活は
釣り合っていないのでは?と思うわけです。

 

大企業や公務員に就職しても
勝ち組ではないないのでは?
と、疑問を抱くようになりました。

 

それでも就職するしか道はなく、
大学3年の冬頃までは、自己分析したり、
会社説明会に参加する日々でした。

 

そんな時、僕の人生を変える出来事が起きます。

 

ある日、大阪に会社説明会に出かけて、
19時頃に京都の家に帰ってきました。

 

コンビニ弁当を食べながら、
ネットサーフィンをしていると、

 

億の金額をたった一人で稼ぎ、
20代でセミリタイアに突入した男
というブログに目が止まりました。

 

超絶に怪しいですよね。
僕も最初は疑いました。

 

「どうせ詐欺か、彼に才能があっただけだろ」
と、そのページをそっと閉じようとしました。

 

しかし、もしこの話が本当なら、
と、興味本位でページを読み進めていきました。

 

結果、彼は本当に年収1億円を稼いでおり、
特別な才能があったわけでもありませんでした。

 

その証拠に、彼以外にも20代で月収100万円
以上を稼ぐ人たちはゴロゴロいたのです。

 

しかも、自動で稼いでいるからビックリです。

 

彼らがどうやって年間億の金額を
自動で稼いでいるかは僕が出版した
電子書籍に詳しく記しています。

 

今だけ無料で読めるので、
よかったら読んでみてください。

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詳しい稼ぎ方はここでは話しませんが、
会社員が毎日朝から晩まで働いて
やっといただけるお給料の何倍も
何もせず稼いでいる人がいたのです。

 

お金の自由だけでなく、時間、人間関係、
場所などあらゆる自由を享受していました。

 

片道切符だけでアメリカ旅行にふらっと出かけたり

 

趣味の音楽に時間を忘れて没頭したり、

 

愛する彼女に値段を気にせずプレゼントを購入したり

 

事業を多くして地方創生に貢献したり

 

各々形は違うものの、
理想のライフスタイルを歩んでいました。

 

彼らの日常はあまりにも眩しすぎましたし、
同時に大企業や公務員に就職したら勝ち組
なんて幻想だったと確信しました。

 

世間一般が言っている勝ち組人生の何十倍も
自由な世界が、すぐ隣に広がっていたのです。

 

 

もちろん、会社員になることを
全て否定しているわけではないです。

 

情熱を持って働いている会社員もいますし、
彼らのことは尊敬しています。

 

ただ、世の中の大半の会社員は、
やりがいもなくお金のためだけに働いています。

 

そんな生活を大学卒業後、
40年間以上続けるのはおかしいと思うわけです。

 

大企業や公務員になるのが人生のゴールで、
そのために貴重な青春時代を勉強に捧げて、

 

人生の大部分を占める会社員生活を
やりがいもなく働くのは夢がなさ過ぎます。

 

僕は結局、大学4年の6月に
大企業に就職目前で就活を放棄して
起業家の道を歩むことにしました。

 

起業して1年目には自動化に成功して、
労働時間ゼロで日給10万円稼げるようなり、
不労所得生活に突入しました。

 

今はさらに面白い世界を見るために
ビジネス活動を再開しています。

 

自動で月収100万円なんて夢物語でしたが、
ロジックさえ学べば誰でも可能だとわかりました。

独立はキャリアアップになる

独立って自由だけど不安定じゃないですか?
とたまに質問されますが、そんなことないです。

 

むしろ独立したらキャリアアップに繋がります。

 

僕はビジネスの勉強をしまくったので、
あらゆるビジネススキルを手に入れてました。

 

25万円や50万円の高額商品を
初対面の人に2時間で販売できますし、
文章を書くだけでもモノが売れます。

 

さらにWebマーケティングを使って
自動で稼ぐことも朝飯前です。

 

これらのスキルを使えば、企業の
ボトルネック(改善点)もわかります。

 

個人・法人関係なく、どこが問題点で、
どうすれば利益が最大化するかわかります。

 

このようなモノを売る力、戦略を立てる力、
収益を最大化させる力は貴重です。

 

仮に今のビジネスが倒れたとしても
(ほぼ100%ありえないですが)
雇ってくれる企業はたくさんあります。

 

「Webマーケティングを教えて欲しい」
「うちの企業で働きませんか?」
というお誘いは現にいただいています。

 

お給料面も普通の会社員に比べたら破格で、
大企業の社員の数倍の金額を提示されたことも。

 

今はビジネスをしている方が楽しいですし、
こっちの方が成長できるので就職はしないですが、

 

ただ、一生食いっぱぐれないだろうなー
という自信はつきました。

 

なので、独立したら不安定は嘘です。
むしろ自由と安定が手に入ります。

 

 

実際に独立してから会社に
ヘッドハンティングされる人は多いです。

 

大学の友達で大学中にビジネスをして
とことんスキルを身につけた人がいます。

 

彼は就職活動もロクにせず、
大手外資系企業に就職しました。

 

その企業は東大、京大の超優秀な人が集まります。

 

「優秀な奴に揉まれてさらに成長してくれる
わー」と言って、就職していきました。

 

独立して成長し、企業に就職してまた成長する
姿勢は純粋にかっこいいなーと思いました。

 

もう一人、彼は大学中に会社を経営し、
すでに一生遊んで暮らせるだけのお金があります。

 

その手腕を買われて、
企業にヘッドハンティングされました。

 

面白そうだからと就職し、
なんと1ヶ月で億の仕組みを作ったそうです。

 

彼がいなくても会社には勝手に
億の収益が発生する仕組みを作り、
たんまりと報酬をもらって退職しました。

 

このように、ビジネスをすることで、会社員
としてもキャリアアップをすることができます。

 

だから、別に会社に勤めるだけが全てではないです。

 

むしろ、会社に勤めず、自分でビジネスをする
ことで会社員としても破格の待遇を得られます。

大企業や公務員の何十倍も勝ち組人生を歩める

僕は今、自動で収益が発生する仕組みがあります。

 

なので、週休7日も可能ですし、
嫌な上司とも無縁でストレスフリーです。

 

ビジネススキルを身につけたので
会社からもヘッドハンティングされます。

 

公務員や大企業と比べて、
自由度も安定度も高いよなーと。

 

「大企業や公務員になれば勝ち組」
の言葉に踊らされなくてよかったです。

 

もちろん、いきなり独立をしなくても
副業から始めるのも一つの戦略としてありです。

 

大企業に就職しながら、副業を始めて
本業の収入を超える人も増えてきましたし、
中には年収3000万円以上稼ぐ人もいます。

 

僕が強く強く主張したいのは以下の3点です。

 

・大企業や公務員になっても一生安泰ではない
・会社に依存しないスキルを身につけることが大事
・大企業や公務員より何十倍も自由な世界がある

 

公務員や大企業の会社員は
サラリーマン全体で比べると勝ち組です。

 

ただ、世の中にはもっと自由な世界がありますし、
その世界は一生食いっぱぐれない安定もついてきます。

 

自由と安定が手にはいる世界は
数ヶ月から1年頑張れば誰でも到達できます。

 

受験戦争、就活戦争を
乗り越えるより圧倒的に楽ですし、

 

40年間以上も会社員として、
イヤイヤ働く労力の一部を使えば
余裕で成功できてしまいます。

 

この事実に気づいた人間が
真の勝ち組人生を歩めますね。

1200円で発売中の書籍を無料で読めます

僕は「会社は幸せにしてくれない」と思い、
大学4年の時に就活を放棄して起業しました。
 

1年後には労働時間ゼロで日給10万円稼げる
ようになり、不労所得生活に突入しました。
 

もともと特別な才能があったわけでも
恵まれた環境で育ったわけでもないです。


人見知りで友達は少なく、バイトでも
怒られてばかりの典型的なダメ人間でした。


知識も人脈も資金も何もかもゼロから
のスタートでしたが、ちょっと真剣に
頑張ったら人生が180度好転しました。


僕の周りの起業家仲間も、借金800万円、
高卒フリーター、新卒半年でうつ病など、
マイナスのスタートから半年そこらで
月収100万円を突破した人が大勢います。


だから、これまでどんな悲惨な人生を歩んで
いても、ちょこっと勉強して実践すれば誰でも
理想の人生を歩むことはできると確信しています。


情熱を持ってい自由に生きる個人が増えていけば、
世界はもっと活気付くと思っています。


その理念を達成するために、僕が底辺大学生
から1年で不労所得生活に突入した思考や方法
を学べる物語を電子書籍として出版しました。


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ストーリー形式でスラスラ読めるし、
自由を手にいれるヒントが詰まった作品と
好評なのでよかったら読んでみてください。

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僕の経歴やビジネスの理念は
こちらの記事で詳しく話しています。

→底辺大学生が自由を手に入れるまでの軌跡と活動理念
 

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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