こんにちは、ためくにです。

 

僕は現在、ビジネスの自動化に成功して
労働とは無縁の生活を送っています。

 

労働時間ゼロで日給10万円ほど稼ぎ、
多いときはメール一通で100万円を稼いでいます。

 

こんな話をすると超絶怪しいと思います。

 

でも、ロジックさえわかれば、
誰でも同じような生活が可能です。

 

 

僕は大学4年の時に就活を放棄して起業しました。

 

起業と聞くと、「世界を変えたい」
「地方を活性化させたい」など、
熱い思いがあったように思われます。

 

しかし、実際のところ、僕が起業したのは、
ただただ会社勤めをしたくなかったからでした。

会社は幸せにしてくれない

僕は真面目な学生でした。

 

それこそ小学生の頃から、
家に帰ると真っ先に宿題を済ませ、
夏休みも7月中に宿題を終わらせていました。

 

それほど真面目に勉強していた理由は、
良い大学に入って良い会社に入るためでした。

 

親や先生から「大企業や公務員に就職
したら一生安泰だぞ」と教えられて、
それを鵜呑みにして真面目に勉強していました。

 

もう大企業に就職できなければ、
俺の人生終わりくらいに考えていました。

 

真面目に勉強した結果、
難関大学に合格できました。

 

そして大学3年の10月から、
就職活動が始まったのです。

 

当然、金融、商社、メーカーなど
大手企業ばかり志望しました。

 

しかし、いざ憧れのエリートサラリーマン
に会っても、幸せそうには見えませんでした。

 

 

確かに彼らは一般企業の会社員よりは
高給取りで、福利厚生も好待遇です。

 

でも、心の底から幸せそうに生活して
いるようには到底見えませんでした。

 

むしろ、サービス残業や取引先との接待
などで心身ともに疲弊していました。

 

長期休暇はゴールデンウィークと正月だけ。

 

どちらも観光地は人でごった返しているので、
リフレッシュできたかは不明です。

 

あとは満員電車に揺られて会社に向かい、
昼はカップ麺を急いですすり、
資料作りや会議、営業をする日々でした。

 

馬車車のように働いても、
もらえるお給料はわずかです。

 

大企業や公務員といえども、
新卒の手取りは20万円代です。

 

どれだけ必死に働いても、
年収1000万円に到達するのは
早くても10年はかかってしまいます。

 

中小企業の会社員はもっと悲惨で、
手取り15万円の人もいるほどです。

 

普通にバイトをしていた方が
稼げるじゃんって思ってしまいます。

 

学生時代、遊びも恋愛も犠牲にして、
勉強漬けの日々でたどり着いた先が、
労働・労働・労働の奴隷のような生活なのです。

 

 

僕の大学の友達や先輩たちは、
誰もが知る有名企業に就職していきました。

 

就職活動が終わった時は、
「人生勝ち組だ!!」と喜んでいました。

 

しかし、就職して1年が経つと、
Twitterは会社の愚痴で溢れて、
ついには鬱病になってしまったのです。

 

他にもたまに会ってみると、
「仕事を辞めたい」
「お給料が少ない」
「やりがいがない」など、
不平不満ばかり垂れています。

 

「会社は幸せにしてくれない」
と確信してしまいました。

 

僕は会社でやりたいことも特になく、
お金のためだけに毎日イヤイヤ働くのは
絶対に耐えられませんでした。

 

「豊かな人生を歩みたい」

 

その一心で学生は真面目に勉強し、
社会人は勤勉に働いています。

 

しかし、いくら労働したところで、
何年経ってもお給料は一向に増えず、

 

養育費、住宅ローン、親の介護などで
支出はますます増えるばかりです。

 

最近では年金額も下がってきており、
老後破産する高齢者も増えています。

 

会社員として真面目に働いた先に、
自由な人生が待っていたらいいですが、
それすら夢物語になっています。

 

 

日本人の大半は終わりのない
ラットレースを歩み続けているのです。

そんな中、一部の人間だけは、
若いうちから自由な人生を歩んでいます。

 

彼らの特徴は自分の力で
お金を稼いでいることです。

 

今の日本社会で成功している人は、
手段は違えども何かしら、
自分の力でお金を稼いでいる人たちです。

お金を稼げば人生は豊かになる

僕は就職活動を通して、
会社員として働くことに疑問を抱きました。

 

そんな時、ネットサーフィンをしていると、
「20代で年収1億円稼いだ男」
というサイトにたどり着きました。

 

怪しいし、最初は疑いました。

 

しかし、そこには会社員生活
とは比べ物にならないくらい、
煌びやかな世界が広がっていました。

 

・毎月のように海外旅行
・一食数万円のディナー
・向上心溢れる仲間たち
・美女とシャンパンパーティー

 

彼以外にも20代で月収100万円以上稼ぎ、
自由な人生を歩む人たちは大勢いたのです。

 

僕が求めていたものはこれだ!と、
ビビッとくるものがありました。

 

 

さらに詳しく調べていった結果、
インターネットを活用すれば、
リスクゼロで起業できるとわかりました。

 

結果の出る型があるので、
それを学べば誰でも成功できるとのこと。

 

・老後まで労働漬けの会社員人生
・お金に困ることない自由な人生

 

どちらの人生が良いか天秤にかけた時、
圧倒的に後者の人生が良かったです。

 

どうせいつか死ぬわけだし、
後悔のない人生を歩もうと思いました。

 

そして、エイや!と勇気を出して、
就活を放棄して起業したのでした。

 

それから1年後には自動化に成功して、
労働とは無縁の自由な人生を手に入れました。

 

会社員のお給料の何倍もの金額が、
自動で銀行口座に振り込まれるようになりました。

 

友達とテニスをしている時、
福岡旅行に出かけている時、
家で映画をのんびり見ている時、
朝目が覚めた時、

 

ふとスマホを眺めると、
収益が発生しているのです。

 

1日で40万円稼いだこともあります。

 

自動で収益が発生するので、
1日24時間好きなことができます。

 

 

僕は一時期、不労所得生活をしていました。

 

その時は、家で漫画を読んだり、
YouTubeでお笑いを見たり、
平日の昼から焼肉を食べたり、
高校野球を甲子園に観に行ったり、

 

一切、仕事をしていませんでした。

 

それでも大手企業に就職した友達の
何倍も収益が発生していたのです。

 

今はダラダラするのに飽きて、
またビジネスをしていますが、

 

自分の力でお金を稼げば、
自由にライフスタイルを決めれます。

 

お金があれば会社を辞めて、
クソみたいな上司とおさらばできます。

 

会社でやりたいことがあっても、
上司と気が合わなければしんどいですからね。

 

僕は会社勤めをしたことがないのですが、
学生時代、バイトはやっていました。

 

ファミレスのキッチンだったのですが、
皿を割ったり、オーダーを間違えたり
バイトの先輩に怒られてばかりでした。

 

あの環境でずっと働いていたら、
余裕で病んでいたと思います。

 

人間は環境に左右される生き物なので、
誰と関わるかって非常に大事です。

 

今は意識の高い起業家仲間ばかりなので、
ネガティブな意見はなく、ストレスフリーです。

 

誰と関わるかを自由に選べるって
すごく幸運なことだと感じています。

 

 

お金があれば住む場所も自由に選べます。

 

今はリアルビジネスも手がけているので、
大阪の難波に住んでいるのですが、

 

別に自然豊かな田舎に住んだり、
南の島でのんびり過ごすこともできます。

 

さらに車も家も服も、
何もかも好きなものを選べます。

 

まぁ僕はブランド品に興味がないので、
あまり高級なものは持っていないですが、

 

もし子どもができた時に、お金が原因で
満足な教育を受けさせられなかったり、
誕プレで妥協しないといけなったら嫌じゃないですか。

 

また、両親や友達が困った時に、
お金があれば助けることもできます。

 

今の日本は資本主義社会なので、
お金を基準とした社会です。

 

良くも悪くもお金が全ての国です。

 

お金があれば人生で発生する
99%の問題は解決することができます。

 

お金がないという理由だけで、
不満タラタラの人生は送りたくないです。

 

お金稼ぎの詳しい方法は、
無料メルマガで教えています。

 

興味があれば読んでみてください

→無料メルマガを読んでみる

会社に依存しない生き方を

この記事を読んでいる人は、
会社勤めに疑問を持っている人が多いはずです。

 

そんなあなたに僕が言いたいのは、
会社勤めだけが全てではないということです。

 

もちろん会社員としてやりたいことが
明確にあるなら素晴らしいことだと思います。

 

ただ、ほとんどのサラリーマンは
やりたいこともなくお金のためだけに
人生の大半を会社に捧げています。

 

その現状を見て、おかしいのでは?
と思ってしまうのです。

 

 

僕たちは労働するために生まれたわけではないです。

 

自由に好きなことをして、
人生を楽しむために生まれたはずです。

 

会社員としてやりたいことがないなら、
他の選択肢も視野に入れるべきです。

 

インターネットの発達で、
お金稼ぎのリスクは下がり、
10代、20代でビジネスをして
成功した人も多く生まれています。

 

僕の周りにも高卒や極貧家庭、
ブラック企業の社員、ニートから
短期間で成功した人は大勢います。

 

 

結論、これからの時代、
会社だけに頼るのは危険です。

 

AIやロボットの発達で、
単純労働は代替されていきますし、

 

大企業の社員や公務員になっても
リストラや倒産の可能性があります。

 

会社に依存せず、自力で稼げば、
人生の選択肢は一気に広がります。

 

お金を気にせず生活できますし、
1日24時間好きなことができます。

 

節約のことで頭の中がいっぱい
なんてこともなくなります。

 

インターネットを活用すれば、
誰でも成功することができます。

 

もちろんある程度の努力は必要ですが、
40年間も労働するよりは楽だと思います。

 

たった半年、1年頑張るだけで、
お金の心配から解放されますからね。

 

誰でもお金持ちになれるチャンスがあるので、
一歩ずつ行動していきましょう。

1200円で発売中の書籍を無料で読めます

僕は「会社は幸せにしてくれない」と思い、
大学4年の時に就活を放棄して起業しました。
 

1年後には労働時間ゼロで日給10万円稼げる
ようになり、不労所得生活に突入しました。
 

もともと特別な才能があったわけでも
恵まれた環境で育ったわけでもないです。


人見知りで友達は少なく、バイトでも
怒られてばかりの典型的なダメ人間でした。


知識も人脈も資金も何もかもゼロから
のスタートでしたが、ちょっと真剣に
頑張ったら人生が180度好転しました。


僕の周りの起業家仲間も、借金800万円、
高卒フリーター、新卒半年でうつ病など、
マイナスのスタートから半年そこらで
月収100万円を突破した人が大勢います。


だから、これまでどんな悲惨な人生を歩んで
いても、ちょこっと勉強して実践すれば誰でも
理想の人生を歩むことはできると確信しています。


情熱を持ってい自由に生きる個人が増えていけば、
世界はもっと活気付くと思っています。


その理念を達成するために、僕が底辺大学生
から1年で不労所得生活に突入した思考や方法
を学べる物語を電子書籍として出版しました。


普段は1200円で販売していますが、
メルマガ限定で今だけ無料公開しています。


ストーリー形式でスラスラ読めるし、
自由を手にいれるヒントが詰まった作品と
好評なのでよかったら読んでみてください。

→「自由を手に入れて人生を謳歌しよう」を無料で読んでみる

(メールアドレスを入力すれば、今すぐ受け取れます)
 

僕の経歴やビジネスの理念は
こちらの記事で詳しく話しています。

→底辺大学生が自由を手に入れるまでの軌跡と活動理念
 

最後まで読んでいただきありがとうございました。


もしこの記事が役に立ったと思われたら、
SNS等でシェアしていただけると嬉しいです。
(すぐ下のボタンからシェアできます)


Pocket