どうも、ためくにです。

 

僕は一時期、交流会を主催していました。

 

異業種交流会ってネットワーカーの巣窟で、
ネットワーカーが毎回大勢参加していました。

 

参加者20名中、7〜8名ほどは何かしら
ネットワークビジネスをしていました。

 

別にネットワークビジネスは犯罪ではないので
過度な勧誘をする人以外は参加を許していたのです。

 

ネットワーカーは勧誘が目的なので、
当然、僕もいろんなネットワーカーから、
いろんなネットワークビジネスに勧誘されました。

 

超有名な大手MLM会社から、
無名のスタートアップ企業まで、
述べ数十社は勧誘を受けてきました。

 

 

同じMLMをしている人も大勢いるので、
数百人はネットワーカーに会ってきましたが、
誰一人成功していなかったのです。

 

「人生を変えるため」「成功するため」に
ネットワークビジネスを始めたはずなのに、

 

お金も時間も友達も失って、
人生ぼろぼろになっていました。

 

もちろん中には収入を得ている人もいましたが、
そもそもネットワークビジネスの収入形態は、
個人がお金持ちになる上で向いていないんですよね。

 

薄利多売だし、リピーター少ないし、
労働収入だし、マネジメント力がいるし、
会社に依存しているし・・・

 

なぜネットワークビジネスが成功できないのか
ついてはこちらのブログ記事で詳しく書いています。

→ネットワークビジネス成功者は成功していないと思う件

 

興味があれば合わせて読んでみてください。

 

今回は、実際にお会いしたネットワーカーが
どういった末路を辿ったのかを話していきます。

ネットワークビジネスの末路ケース1

ネットワークビジネスの失敗で
最も多いのが友達を失うパターンです。

 

ネットワークビジネスって
勧誘しないと収益が発生しないので、
手当たり次第、勧誘しまくるんですよね。

 

学生時代の友達から職場の同僚、
交流会やネットで知り合った人など。

 

別に勧誘(営業)をすることは
悪いことではないです。

 

どんなビジネスも営業は必須ですし、
僕もネットを使って営業をしています。

 

じゃあなぜネットワーカーは
嫌われて友達を失うのかというと、
無理な営業をしているからです。

 

相手の気持ちも考えずに、
いきなり勧誘していますし、

 

人をカネでしか見ないような
言動を取ってしまっています。

 

だから、勧誘された方は不快に感じ、
どんどん人もお金も離れていくのです。

 

 

僕はこれまでネットワークビジネスで
友達を失った人は大勢見てきましたが、

 

その中でも一番ショックだったのが、
仲良かったビジネスの先輩が
無理やり勧誘してきた時です。

 

Iさんという28歳の男性で、
僕がビジネス始めた頃からの知り合いでした。

 

ご飯に行ったり、ビジネスの話をしたり、
友達のような感覚でした。

 

Iさんは三重に引っ越したのですが、
その後もちょくちょくLINEしたり、
ご飯に出かけたりしていました。

 

そんなIさんが今年になっていきなり、
「ためちゃん、お勧めの稼ぎ方あるで」
といきなりLINEをしてきたのです。

 

そのネットワークビジネスは、
日本に上陸して間もなくで、

 

何人か勧誘すると25万円の
クルージング旅行が無料になるそう。

 

正直言って、何の魅力も感じませんでした。

 

僕はネット上に資産を持っていて、
25万円とかすぐに稼げますし、

 

新しい商品を作って販売したら、
メール一通で100万円以上稼げます。

 

たかだか25万円のクルージングのために
ネットワークビジネスをする意味がわかりませんでした。

 

 

興味がないという旨を伝えましたが、
Iさんはそれでも勧誘をしてきました。

 

ちょうど大阪に行く予定があるから
会わないか?と提案してきた。

 

Iさんのことは好きだったし、
ネットワークビジネスはしない
前提ならいいですよと伝えました。

 

で、いざ会ってみると、
1時間半ほどカフェで話して、

 

その半分以上が勧誘だったのです。

 

いきなりプレゼン動画を見せてきたり、
「このネットワークビジネスいいんだよなー」と呟いたり。笑

 

この時点で、僕はIさんのことを
ちょっと嫌になっていました。

 

当然、僕はやるつもりはないので、
その日は何もなく解散しました。

 

多分、向こうは興味があると
言って欲しかったのでしょう。

 

 

で、会ってから一週間ほどして、
いきなりIさんから電話がきました。

 

電話に出てみると第一声で、
「この前のネットワークビジネス、
やりたくなった?」と言われました。

 

「は?こいつは勧誘することしか
考えていないのか」とガッカリでした。

 

セミナーだけでも一回参加してみてよ
としきりに勧誘をしてきたのですが、

 

その時点で、僕はこの人とは、
もう関わりたくないと思い、
電話を切って、ラインもブロックしました。

 

 

仲良くしていた友達だったので
ちょっと悲しい気持ちがありましたが、
勧誘一つで信頼も友達も失うのだなーと。

 

それ以降は知らないのですが、
Iさんは他の人にも勧誘しているので、
多分友達をたくさん失っているのでしょう。

 

勧誘うすることは悪くないですが、
正しい方法で勧誘しないと、
取り返しのつかないことになりますね。

ネットワークビジネスの末路ケース2

ネットワークビジネスは
何度も何度もセミナーに参加します。

 

セミナーに参加する理由は、
勧誘目的もあるのですが、
もう一つが既存ユーザーの洗脳です。

 

会社側としてはユーザーに
長く製品を愛用してほしいので、

 

そのためにセミナーに呼び込み、
商品の良さ、報酬プランの良さを刷り込むのです。

 

何回も何回もセミナーに参加した結果、
洗脳されて正常な判断ができなくなる
ようなケースは多々あります。

 

自分たちの製品が一番、
私のメンター(師匠)が一番
他社の製品や人間は悪だ

 

という偏った考えになってしまうのです。

 

 

特に酷かったのが、
1年ほど前に出会った女性でした。

 

彼女は僕と同い年で、当時23歳でした。
Kさんとします。

 

Kさんはは某大手健康系の
ネットワークビジネスをしていました。

 

ネットで知り合い、お互いビジネス
をしているので会うことになりました。

 

若い女性でビジネスしている人は少ないので、
僕もどんな女性が来るのか楽しみでした。

 

いざ会ってみると、
Kさんは完全に洗脳されていたのです。

 

その健康MLMの製品や人=神、
他は絶対悪という考えを持っていました。

 

「そのネットワークビジネスは知っていますが、
別に今やる予定はないですよ」と伝えると、

 

「へーセンスないんですね、
この良さがわからないんですか?」

 

と言われました。(汗)

 

若干カチンときたが、
そこは我慢、我慢。笑

 

 

Kさんは毎日、いろんな人に会い、
勧誘活動を続けているそうです。

 

どれくらい勧誘できたのか聞くと、
まだ2名だけと言っていました。

 

しかも100人以上あって、
やっと2名だそう・・・

 

まぁそりゃそうだよなと思うような
勧誘方法だったので納得はしましたが、

 

なんか可哀想だし、「営業のプロ
を紹介しますよ?」と提案しました。

 

その営業のプロは25歳ながら、
月収400万円ほど稼いでおり、

 

優しいので、別にお金を払わなくても、
営業の基礎なら無料で教えてくれます。

 

その旨を彼女に伝えると

 

「その人は私のMLMで成功されているんですか?」

 

「私は私がやっているMLMで
成功している人以外の話は聞きません」

 

と言われてしまいました。

 

かなり衝撃的な言葉でした。

 

 

Kさんは完全に洗脳されていました。

 

別に違うMLM会社や違う業種でも、
成功している人の話は聞いたほうがいいと僕は思います。

 

さらにその営業のプロは
ネットワーカーの顧客もいるから、
そこからビジネスに発展する可能性もあるのです。

 

そういった可能性を彼女は潰してしまいました。

 

それ以上、僕がとやかく言う義理もないので、
その場は解散して、以降連絡は取っていないです。

 

どうなったかは知らないのですが、
あのままだといくら勧誘しても成功しないし、
お金も時間も人間関係もズタボロになるだけです。

 

たった一つのネットワークビジネス
に固執する必要はないです。

 

広い視野を持つことが大事ですね。

ネットワークビジネスの末路ケース3

一緒にテニスをしたり、
ご飯を食べたりする起業家がいます。

 

Hさんとしましょう。

 

彼は今、ネット起業をして、
年収800万円ほど稼いでいます。

 

そんな彼も数年前まで、
某ネットワークビジネスをしていました。

 

その頃の話を聞いたのですが、
あまりに悲惨で笑えませんでした。

 

Hさんは大学の友達に誘われて、
24歳でネットワークビジネスを始めます。

 

それから4年間、成功を夢見て、
ネットワークビジネスの活動をしていたそう。

 

昼間は工場で汗水垂らして働いて、
夜は終電までネットワークビジネス
の仲間とカフェでミーティング。

 

土日は勧誘活動とセミナーに参加。

 

そんな毎日を4年も続けたのですが、
稼いだお金はたったの10万円でした。

 

月収10万ではなく、
4年間の合計が10万円です。

 

しかも借金をして製品の買い込みを
していたので、余裕で赤字だったそう。

 

Hさんは4年という膨大な時間と、
数百万円というお金を失ってしまったのです。

 

 

4年経ってHさんはやっと、
ネットワークビジネスは稼げないと気づき、
ネット起業に参入したのです。

 

すると3ヶ月目で月収76万円稼ぎ、
無事にブラック企業を脱サラできました。

 

一応、めでたしめでたしですが、
Hさんはネットワークビジネスをして、
貴重なお金と時間を棒に振ってしまいました。

 

どれだけ努力するかは大事ですが、
何を努力するかはそれ以上に大事ですね。

 

現代社会は、成功する方法は
身近に溢れています。

 

正しい努力をすれば、
すぐに自由な人生が手に入ります。

 

もし、今頑張っているのに
なかなか報われないという人は、
努力の方向性が間違っているかもしれません。

ネットワークビジネスの末路ケース4

僕はネットワーカーが嫌いです。

 

その理由の一つが、
自分が儲けていないのに、
仲間のために頑張るというところです。

 

本人も貧乏で、収入が欲しいのに、
「自分よりも仲間が大事」と言っちゃうのです。

 

仲間思いのところは素晴らしいですが、
自己犠牲をしても豊かな人生は手に入らないです。

 

仲間のため、仲間のためと言いながら、
結局、自分のために行動してしまっています。

 

言動が一致していないので信用できないんですよね。

 

 

僕は貧乏だった頃、自分のため
だけにビジネスしていました。

 

自分のためだけって聞こえが悪いですが、
そういった成功者は多いです。

 

ビジネスの本質は悩み解決なので、
自分のために働いても、
自然と誰かに貢献するようになります。

 

逆に仲間のためと言っていると、
嘘がバレて、人は集まってこないです。

 

 

僕は同志社大学出身なのですが、
同じ大学の先輩で、ネットワーク
ビジネスしている人がいました。

 

Oさんとしましょう。

 

Oさんは僕の3歳上の爽やかイケメンで、
僕が主催する交流会で出会いました。

 

会社を辞めて、ネットワーク
ビジネスをしているそうです。

 

仲間を稼がせたいが口癖で、いつも深夜
までファミレスでミーティングしていました。

 

ただ、当の本人も稼いでおらず、
昼間はコンビニでバイトしていたのです。

 

夢のために頑張っていると言っていたが、
営業力も少なく、行き当たりバッタリでした。

 

稼げていないなら、まずは自分が
成功したいと言えばいいのにと思いました。

 

 

10ヶ月後、再びOさんと会うと、
以前と何も現状は変わっていませんでした。

 

バイトをしながら、勧誘する日々です。

 

それだけ頑張ってもダメなら、
方法が間違っているのでは?と質問すると、

 

「僕は仲間のために頑張っているからいいのだ」
と食い気味に否定されました。

 

いや、仲間のためならなおさら、正しい
営業を学ばないとダメだろと思うんですけどね。

 

しかも、お金もないらしく、
カフェ代も僕が払うことになりました。

 

自分が豊かじゃないと、
友達も家族も幸せにできないですからね。

 

自分の気持ちに素直になるって大事です。

ネットワークビジネスの末路ケース5

ネットワークビジネスでは、
セミナーが定期的に開催されます。

 

セミナーの内容はマインド論が多いです。

 

ネットワークビジネスで稼いでいる人
(数万円〜数十万円レベルの人も多い)が、
前に立ち、成功の秘訣を話すのです。

 

セミナーで語られることは、
「在り方」「仲間」「感謝」など
情弱に響きそうな言葉ばかりです。

 

先ほどのOさんも
「在り方が大事」と連呼していました。

 

 

僕もマインドは大事だと思っていますが、
それと同等に大事なのが戦略や方法論です。

 

どれだけ気合があっても、
素振りの方法を知らなければ
一生プロ野球選手にはなれないですからね。

 

ビジネスも同じです。

 

ビジネスで成功するには、
人を集めて、商品を売る
シンプルに言うとこの2ステップです。

 

いわゆる、マーケティングとセールスで、
この2つを学べばお金に困ることは無くなります。

 

マーケティングやセールスは、
結果の出る型があるので、
それさえ学べば自由自在にお金は稼げるのです。

 

僕はマーケティングやセールスに、
300万円以上自己投資をしてきました。

 

人が動く原理なんて、ワンパターンだし、
人間心理は何千年と変わっていないので、
それを学んでしまえば、面白いくらいに稼げます。

 

僕は人間心理とネットを組み合わせて
いるから、自動で稼げているのです。

 

 

話が少し逸れたので戻しますが、
マインド論も大事だけど、
同じように方法論も大事だよってことです。

 

しかし、ネットワークビジネスでは、
あまり具体的な方法論は語られないです。

 

自己啓発ばかりで、ひどくなると、
スピリチュアルな話になってしまいます。

 

「挨拶が大事」「感謝を毎日しよう」
「あなたはあなたのままでいいだよ」

 

そんな話ばかりになるのです。

 

知り合いにもネットワークビジネスをして、
スピリチュアルにはまってしまった人がいます。

 

「お疲れ様です」と僕が言うと、

 

「いや、疲れていないから、
何を発するかは大事だから、
マイナスな言葉は言わないほうがいいよ」

 

と彼に言われてしまいました。

 

「お疲れ様です」は
ただの挨拶のはずなんですけどね。。。

 

彼は自分が成功できていないのは、
エネルギーが低いからと言っていました。

 

 

別にスピリチュアルの世界を
全面否定はするつもりはありませんが、

 

もっと現実世界を見て、
行動しようぜって思います。

 

彼が成功できていないのは、
エネルギーが低いのではなく、
マーケティングやセールスを学んでいないからです。

 

まぁマーケティングやセールスを学べば、
ネットワークビジネスがいかに非効率な
稼ぎ方なのかわかるので、教えないのでしょう。

 

マーケティングやセールスなど、
スキルを身につけた人間が成功できます。

 

ネットワークビジネスはスピリチュアルや
自己啓発になりがちだから気をつけないですね。

ネットワークビジネスの末路ケース6

ネットワークビジネスは
一切稼げないわけではないです。

 

知り合いにも数十万円レベルから、
中には100万円レベル稼いでいる人もいます。

 

ただ、僕はそれでも
ネットワークビジネスには反対です。

 

その理由の一つが
収入が突然途絶える危険性があるからです。

 

Mさんというネットワーカーがいました。

 

彼はSEとして働いていたのですが、
将来への不安から30代になり
ネットワークビジネスを開始します。

 

Mさんは4年間、勧誘活動を続けた結果、
200名以上の組織を持つようになり、
収入も月50万円ほど稼げるようになりました。

 

脱サラして、ネットワークビジネス
一本で生活していたのです。

 

順調に見えたが、悲劇は突然に起きました。

 

彼が従事していたMLM会社が
1年間の勧誘停止をくらってしまったのです。

 

強引に勧誘する人たちがいて、
行政に活動停止処分をくらったみたいでした。

 

勧誘活動ができないので収入は増えません。

 

逆にそのネットワークビジネス
を辞める人も続々増えて、2ヶ月には
Mさんの収入は10分の1になって仕舞いました。

 

そのあと、どうなったかは知らないのですが、
このようにネットワークビジネスは
会社依存なので、収入減のリスクがあります。

 

他人依存、会社依存だと、
自由な人生は一生手に入りません。

 

結局、自分で商品を作って、
独自の経済圏を作ることが
最も安定して莫大な金額を稼ぐ方法です。

ネットワークビジネスの末路まとめ

僕はいろんなビジネスを見てきましたが、
ネットワークビジネスは、最も非効率な稼ぎ方でした。

 

アンチネットワークビジネスが多い日本
では勧誘すること自体がハードル高いですし、

 

勧誘して組織を作ったとしても、
ずっと勧誘を続けないといけないし、
さらに収入が突然途絶えるリスクもあります。

 

今日、お伝えした人たち以外にも
ネットワークビジネスを始めて、
お金も時間も友達も失った人を大勢見てきました。

 

世の中にはネットワークビジネス以外にも
成功する方法はたくさんありますからね。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。


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