こんにちは、ためくにです。

 

今日は情報商材の作り方を
徹底解説していきます。

 

情報商材ってある程度実績のある人
しか作ってはいけない、初心者には
まだ早いと勘違いしている人がいますが、
全然そんなことないです。

 

むしろこれからビジネスをする人でも、
情報商材を作ることでに飛躍することができます。

 

僕もまだ実績のない初心者の頃から
情報商材を作って一気に収益を伸ばしました。

 

今回の記事を見れば情報商材の作り方が
手に取るようにわかるし、たとえ今、
初心者であっても一気に上級者になれます。

 

というわけで、今回は、初心者でもできる
情報商材の作り方を徹底解説していきます。

 

 

そもそも情報商材とはなんぞや?
という人に少し解説します。

 

情報商材は、その名の通り、
情報を商品にしたものです。

 

書籍とかまさにそうです。

 

あとは、広義でいえば、映画や漫画も
情報商材だし、ベネッセなど通信会社、
東進など予備校、今ダイエット業界で
話題のライザップなどもすべて情報商材です。

 

情報商材は世の中に溢れているし、
ダイエット、恋愛、ビジネス、受験、転職
などテーマもさまざまです。

 

最近ではゴルフや釣り、ピアノなど
趣味系の情報商材も盛んみたいですね。

 

で、端的に言うと、これまでの知識や経験
から自分の得意なことを発掘して商品にして
儲けましょうというのが情報業界です。

 

自分の好きなことがビジネスになるし、
購入してくれた人も痩せたり、モテたり、
ゴルフが上手くなったりしてハッピー
という素晴らしいビジネスです。

 

僕はこの情報業界を今から約2年前に知り、
「好きなことをビジネスにできるなんて
最高かよ!」と思ってこの業界に入りました。

 

でも、その当時はまだまだこの
情報商材ビジネスの魅力を1割
ほどしか知っていませんでした。

 

実際に起業して情報商材最強だなー
と思うことが多々あるので、
そのメリットをお伝えします。

情報商材のメリット

まず、最大のメリットは
利益率100%ということです。

 

情報商材って情報が商品なので
原価が一切かかりません。

 

商品が一個売れたら、売り上げが
全て利益に変わるということです。

 

例えば、僕は初めての情報商材を
作った時、5万円で販売していました。

 

仮に一個売れたら、5万円が自分の手元に、
二個売れたら10万円が手元に残るということです。

 

ブログのサーバー代とドメイン代、
メルマガ配信スタンド代は固定費で
かかりますが、合計月5000円ほどです。

 

利益率は限りなく100%に近いです。

 

長く情報業界にいると利益率100%が
当たり前になってしまうのですが、
他の業界と比べると異常は数字です。

 

例えば、物販(転売)は利益率20%〜30%
出たら合格点レベルです。

 

5万円の商品を販売しても、手元に残るには
1万円ちょっとということです。

 

店舗ビジネスなど実業になると
この利益率はさらに下がります。

 

知り合いに難波の一等地でBAR経営
していた人がいるのですが、毎月何十万円
と売り上げてもほぼ利益はなかったそうです。

 

家賃、アルバイト代、飲食代など
固定費がかかりますからね。

 

結局、儲からなすぎて
1年も経たずにやめたそうです。

 

固定費がかかるということは
キャッシュフローも回りづらいし、
借金を抱えることもあります。

 

その点、情報業界の利益率100で、
売り上げが全て手元に残るし、
借金を抱えることもないので、
初心者にとってもチャレンジしやすいですね。

 

ちなみに、「情報商材はアフィリエイトとは
違うんですか?」とたまに質問がきますが、
全く違います。

 

情報商材を作って販売する人を
インフォプレナーと呼びます。

 

一方、アフィリエイターはインフォプレナー
が作った情報商材を紹介して、紹介手数料を
もらうビジネスです。

 

当然、アフィリエイターは商品を販売
しても利益の一部はインフォプレナー
に入金されるので、利益率は良くて
80〜90%くらいです。

 

商品を販売する労力は一緒なので
どうせならアフィリエイトより利益率が
高いインフォプレナーになった方が
良いのでは?というのが僕の考えです。

 

とはいえ、僕も良いと思った商品は
アフィリエイトはします。

 

インフォプレナーとして情報商材を作って
販売しつつ、本当に良い商品だけアフィリ
エイトするのが最強ですね。

 

少し、話が脱線しました。
情報商材のメリットの話です。

 

 

情報商材は自動化ができるのもメリットです。

 

情報商材とインターネットの
仕組みを掛け合わせたら自動で
収入が発生することができます。

 

どれくらい自動化というと労働時間ゼロです。

 

自分が一切何もしなくても朝目が覚めたら
銀行口座に5万、10万、20万円という
お金が振り込まれることになります。

 

やばくないですか?

 

世の中にはサラリーマンが必死に働いて
いただくお給料以上の金額を何もしなくても
稼ぐ起業家がいるということです。

 

で、この自動化ですが、儲けている
起業家は息を吐くように自動化をして、
自動で収益を発生させています。

 

上の世界に行くには自動化が必須になります。

 

というのも、1日は24時間なので、
自分が働かないと収入が入ってこない
状態だと限界があるんですね。

 

労働時間ゼロで稼ぐなんて一部の
才能ある奴しか無理だと思っていましたが、
ロジックさえわかれば誰でも可能です。

 

僕も最近では労働時間ゼロで
日給10万が日常の風景になってきました。

 

自動化したら、お金の自由だけでなく、
時間や場所、人間関係などの自由も手に入ります。

 

細かい自動化の方法は今回の記事では
述べませんが、情報商材は自動化が
しやすいビジネスといえます。

 

ちなみにアフィリエイトは販売者の都合で
商品販売ができなくなる可能性があるので、
完全な自動化は厳しいです。

 

 

まだまだ情報商材のメリットはあります。

 

レバレッジが効くというのも
情報商材のメリットです。

 

情報商材は文章や動画、音声から成り立ちます。

 

つまり、複製が容易にできます。

 

この文章だってコピーしたら
何万回でも複製できます。

 

これってすごいことでして、
情報商材を一つ作るのも
情報商材を1万個作るのも労力は同じです。

 

普通、商品を複製したら、
商品個数分だけ費用も労力もかかります。

 

おにぎりを一個作るのと1万個作るのでは、
資金も時間も全く異なります。

 

でも、情報商材だったら資金も時間も同じです。

 

当然、1人に販売するより1万に販売する
方が利益は上がりますから、商品を無限に
複製できる情報商材は莫大に儲けることが
可能ということです。

 

どれくらい儲けることができるのかというと、
収入が青天井に伸びていきます。

 

社員を一人も雇わず、事務所も持たず
月商1000万円とか軽く目指せる世界です。

 

例えば、月100万円の自動収入が
入ってくる仕組みを10個保有したら
月商1000万円です。

 

この仕組みを100個、200個と作っていけば
収入は青天井に伸びていきます。

 

こんなことができるのも、
情報商材の利益率の高さ、
自動化可能、複製可能という
メリットがあってこそです。

 

まぁざっと情報商材を作る
メリットを話すとこんなものです。

 

僕はこれまでにいろんな業界の人
に会ってきましたが、情報業界ほど
メリットが多い業界はなかったですね。

情報商材のデメリット

ただ、やはりメリットがあれば
デメリットもあります。

 

一つ目がアフターフォローです。

 

情報商材も商売なので、
当然アフターフォローが発生します。

 

中には情報商材を販売しておしまい
という人もいますが、あれって長期的
にみたらマイナスでしかないです。

 

ビジネスってリピーターを作れば
作るほど楽になります。

 

逆に、リピーターを作らないと
一生新規顧客を集客し続けない
といけないので、しんどいです。

 

儲けている起業家ほど濃いファンを作り、
何度も何度も商品を購入してくれる
リピーターを作っています。

 

一見さんお断りのお店とかまさにそうです。

 

僕は学生時代に京都に住んでいたのですが、
祇園四条とか一見さんお断りのお店ばかりです。

 

このお店はどこから集客しているのだろう?
と疑問に思っていたのですが、「あー、
リピーターからの口コミでビジネスが回って
いるんだ」と最近理解しました。

 

そうやって集客しなくても
勝手にお客さんが来る仕組みを
作ればビジネスは永久に回り続けます。

 

で、リピーターを作るために大切なのが、
アフターフォローです。

 

アフターフォローをしてお客さんに
結果を出させてあげていたら、
次の商品も購入してくれる可能性が高いです。

 

とはいえ、全員にアフターフォローしていたら
時間の自由が失われるというデメリットがあります。

 

そこで僕はメールで
アフターフォローをしています。

 

僕は教材(情報商材)をいくつか発行
しているのですが、全て購入者には
メールサポートをつけています。

 

基本的に購入者が悩むところは同じなので、
そこをアフターフォローで補完しています。

 

情報商材はアフターフォローが
デメリットですが、メールを使えば
アフターフォローも自動化できます。

 

 

2つ目のデメリットがクレームです。

 

情報商材を作る上で初心者が困るのが、
もしクレームが来たらどうしよう?という点です。

 

どれだけ真面目に作っても
クレームが来る可能性はありますからね。

 

僕も初めて情報商材を作るときは
クレームが来ないかビクビクしていました。

 

その時、先輩起業家に人に言われたのが、
「クレームが来たら追加コンテンツを渡せば
いいよ」ということです。

 

クレームで指摘されたところを追加コンテンツ
を補足したら相手も満足するのでオッケー
と言われて情報商材を作るハードルが下がりました。

 

そうなんですよね。
もしクレームが来てもしっかりと
対応していたら満足度は高まります。

 

あとは、最悪の場合は返金したらオッケーです。

 

僕も昔は、結果が出なければ全額返金制度
を設けていました。

 

最近は行動意識、投資意識の高い人だけ
お客さんにしたいので返金制度はやめましたが。

 

(返金制度があると依存度の高い人が来やすいです)

 

まぁでも、クレームなんて真面目に対応
していたらなんとでもなります。

 

まずは情報商材を作ってみることが大事です。

 

では、実際に情報商材を作る方法を
みていきましょう。

 

情報商材を作る4ステップ

情報商材を作って販売する工程は
大きく分けると4つです。

 

1、 ジャンル&コンセプト決め

 

まず一つ目が商品のコンセプト決めです。

 

自分がどんなジャンルでどんなコンセプト
の元、商品を販売していくのか?です。

 

ジャンルは基本的になんでもオッケーです。

 

ビジネス、恋愛、営業、コミュニケーション、
ダイエット、筋トレ、受験、転職、釣り、
ゴルフなどなどあらゆるジャンルで情報商材は作れます。

 

市場がでかいテーマがオススメです。

 

どんなジャンルでもいいとはいっても、
例えば、「弥生時代の歴史」みたいな
超ニッチなテーマだと需要が少ないので
儲けることは厳しいです。

 

世の中の悩みの大半は、お金、人間関係、
健康、時間です。

 

この4つに関連する市場なら間違いないです。

 

あと、時々、情報商材ってビジネス系の
発信をしないといけないと勘違いしている
人がいますが、別にビジネス系の発信をする
必要はないです。

 

というか、ビジネス系の発信は
多くの人がしているので、
ビジネス系以外の発信の方が穴場です。

 

僕はマーケティングやセールスなど
ビジネスの本質的なスキルを深く学びたい
と思っているのでビジネス系の発信を選びました。

 

まぁビジネス系もほとんどの発信者は
本質を無視しているので雑魚ばかりですが。

 

話を戻します。

 

ジャンルが決まったら、
コンセプトを決めます。

 

コンセプトとは自分の信念や理念です。

 

信念や理念なんていらねーだろと最初は
思っていたのですが、情報商材において、
というかビジネス全般で信念や理念は大事でした。

 

信念や理念が明確だったら、
それに共感してくれる人が
応援してくれたり、
お客さんになってくれたりします。

 

僕は会社に雇われず自由に生きる人を
増やしたいと思って発信しています。

 

この信念に共感してくれた人、
自分も自由になりたいと思った人が
僕の発信を読んでくれます。

 

なので、お客さんをどこからどこに
連れていくのか?信念を明確にします。

 

偏差値40の高校生を偏差値60
の難関大学に合格させる

 

贅肉だらけのぽっちゃり女子を
3ヶ月でモデル級体型にして
モテ女子にする

 

とかなんでもオッケーです。

 

自分はお客さんをどんな理想の形に
導きたいか一度考えてみてください。

 

 

2、 リサーチ

情報商材のテーマとコンセプトが
決まればリサーチをしていきます。

 

見込み客はどこで悩んでいるのか調べます。

 

このリサーチがかなり重要でして、
リサーチなしに商品を作ると
お客さんが全く求めていない商品を
作ってしまい、全く売れないという
悲惨な結果になります。

 

儲けている起業家ほど、
リサーチに力を注ぎます。

 

見込み客が何に悩んでいるのか?を明確
にして、その悩みを解決する情報商材を作る。

 

見込み客は情報商材を購入したら
自分の悩みを解決できるので買いますよね。

 

リサーチの方法は3つほどあります。

 

まず、ネットで調べるです。

 

Twitterとか2chとかオススメです。

 

匿名でバンバン発信できる媒体なので
見込み客の本音が垣間見えます。

 

Twitterで上司への愚痴を吐いている
アカウントとか見つけると、
あー、こういうところで悩んでいるのか
とわかります。

 

逆にFacebookは実名制なので
あんまり本音が書かれていない感じですね。

 

次に、本や雑誌です。

 

基本的に流行っているものが
本や雑誌として売られています。

 

逆を言えば、売れている本や雑誌
をみたら、何が流行っているのか?
どこに悩んでいるのかがわかります。

 

僕もたまにふらっと本屋に寄って
リサーチしています。

 

ラストが直接人に聞くです。

 

究極、これが手っ取り早いです。
見込み客に直接聞けってことです。

 

僕も初めて情報商材を作るとき、
見込み客に2時間ほど悩みを聞きました。

 

すると、自分が描いていた悩みとは
全く違う悩みを抱えていたんですね。

 

おーあぶねーと思いながら、
コンテンツを付け足しました。笑

 

今はネットで誰とでも繋がれる時代なので、
直接人に聞くことも容易です。

 

事情を説明して、1時間1000円とかで
リサーチをお願いしたら受けてくれます。

 

以上、Twitterや2ch、本や雑誌、
直接聞くことでリサーチは完了です。

 

あとは情報商材を作っていくだけです。

 

 

3、商品作成

 

これから情報商材を作っていくわけですが、
自分には実績も知識も経験もないから作れない
という人がいます。

 

基本的に、過去の自分の知識や経験
を掘り出したら商品は作れるはずです。

 

例えば、今の若者はネットを使うこと
なんて朝飯前ですが、年配の方はSNS
のアカウント設定もできない人が多いです。

 

彼ら彼女らにSNSの最低限の使い方を
わかりやすく説明する情報商材を作れば売れます。

 

自分が当たり前にできることでも
他の人からしたら教えて欲しいこと
は意外と多くありますね。

 

ただ、それでも情報商材を作れない
場合は、本などで学べばオッケーです。

 

自分の発信したいジャンルの人気の本や
教材を購入して、1ヶ月間学びます。

 

学んだことを実践して自分の視点を入れて
わかりやすくまとめます。

 

これだけで教材として作れます。

 

もちろん、丸パクリはダメですが、
模倣はオッケーです。

 

この情報商材の作り方の記事だって
あなたの視点を入れたらあなたの発信になります。

 

だから、情報商材を作れないって
ことはまずないですね。

 

で、あとは、文章(Word)や
動画(YouTube)で商品を作ります。

 

WordやYouTubeは無料です。
商品を無料で作れるなんてすごい時代です。

 

昔は商品を作るだけでも
費用がかかっていましたからね。

 

 

4、販売

 

ラストは販売です。

 

販売方法は2種類あります。

 

一つ目はASPを活用するです。

 

ASPとはアフィリエイト・プロバイダー・
サービスの略です。(まぁ覚えなくていいです。)

 

ASPに登録すると、決済を代行してくれたり、
アフィリエイター経由で販売してくれたりします。

インフォトップが日本最大のASPなので
みんなここを利用しています。
https://www.infotop.jp

 

インフォトップにはいろんなジャンルの
情報商材が売られていますので、
市場チェックにも使えます。

 

このインフォトップは、商品販売後、
入金は2ヶ月後になるので、そこだけ注意です。

 

 

もう一つの方法が、自分で販売するです。

 

オススメはブログメルマガで販売する方法
です。僕はこちらの方法でやっています。

 

PayPalを使えば自分で決済できますし、
商品販売して3日後には入金されます。

 

ここまでだいたい早い人だと
1ヶ月以内で情報商材を作れます。

 

あとは集客すればするほど収益が発生します。

 

==

 

ここまで情報商材のメリット・デメリット、
そして実際に情報商材の作り方を見てきました。

 

情報商材の魅力や、情報商材は誰でも
作れるよということが伝わったかと思います。

 

情報商材ってハードルが高いイメージが
ありますが、意外と作ったもん勝ちの世界です。

 

それでいて、収入は青天井だし、
労働時間ゼロで収益も発生します。

 

こんな魅力的なビジネスはなかなかないです。

 

まずは100円でも1000円でも
いいので情報商材を作ってください。

 

自分も情報商材を作れると自信になるし、
一度販売したらそれが実績になるので、
あとは積み重ねていくだけです。

 

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僕の経歴やビジネスの理念は
こちらの記事で詳しく話しています。

→底辺大学生が自由を手に入れるまでの軌跡と活動理念
 

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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