こんにちは、ためくにです。

 

SNSで高級料理や海外旅行
の写真をアップすると、

 

「◯◯さんはいいですね〜
そんなにお金があるから
貧乏な人に少しは分け与えたら
どうですか?」

 

と、批判的なコメントを
している人がいます。

 

お金持ちとそうでない人の
二極化が進んでおり、不平等だ。
もっと平等な世の中になるべきだ。
というのが彼らの言い分です。

 

僕はこのコメントを見て、
いや〜、十分に平等なのにな〜
といつも思っています。

誰でも金持ちになれる平等な世界

というのも、今の時代は誰でも
お金持ちになることはできるからです。

 

それこそネットビジネスをしたら、
資金がなくても月収100万円以上
稼ぐことは可能です。

 

一昔前まではお金持ちになるためには
資金1000万円以上用意して起業
しないといけませんでした。

 

または、必死に勉強して大企業に就職
して数十年働くしか方法はありませんでした。

 

しかし、今は誰でも資金ゼロで
1年以内にお金持ちになるチャンスがあります。

 

こんなに平等な世の中はないですよ。

 

不平等だ、不平等だと言っている人は
お金持ちにならない言い訳をしている
だけに過ぎません。

ブス、バカ、貧乏は努力で解決できる

お金以外にも、
「私はブスだからモテない」
「美人はみんなにモテて羨ましい」
「美人に生まれたかった」

 

「僕はバカだから大企業に就職できない」
「あいつは大企業に就職して勝ち組だ」
「もっと良い頭に生まれたかった」
などなど、不平等論を唱えている人は多いです。

 

たしかに、生まれた境遇は決して
平等ではありません。

 

美人もいればブスもいるし、
秀才もいればバカもいます。
金持ち家庭があれば貧乏家庭も存在します。

 

ブスは美人を羨ましがり、
バカはエリートを妬み、
貧乏は金持ちを恨みます。

 

僕も決してイケメンではないので、
あ〜、もっとイケメンに生まれたら
よかったな〜と思ったりもします。笑

 

中には本当に貧乏で辛い思いをしたり、
ブスやバカでいじめられたりしたかも
しれません。

 

自分の境遇を恨むのも仕方がない
かもしれません。

 

ただですよ、生まれた境遇が
良くないからって欲しい結果が
得られないとは限りません。

 

ブスでもモテモテの人はいるし、
バカでも難関大学に受かる人はいるし、
貧乏家庭から金持ちになった人もいます。

 

いつまでも自分の境遇を恨んでいても
結果は変わりません。

 

それなら一歩踏み出して欲しい結果を
得られる努力をした方がいいのでは?
と思います。

一ヶ月でモテ男に変身した友人

僕の知り合いで、それまで20数年間
モテない人生を歩んでいた男性がいます。

 

イケメンを妬み、モテない自分を
恨んでいたそうですが、
何かを変えなきゃと思って
人生で初めて恋愛の勉強をしたそうです。

 

すると、それから一ヶ月たらずで
人生初彼女ができたそうです。

 

しかも彼女の写真を見せてもらうと
榮倉奈々似でなかなかの美人でした。

 

彼女ができたことで自信がついたのか、
今では毎日楽しそうに暮らしています。

 

彼の話を聞いて、努力したら欲しい
結果は得られるんだなと改めて思いました。

 

たとえブスであってもオシャレな服を着て、
気遣いができるようになればモテます。

 

ブスほど適当な服を着ているし、
気遣いもできないです。

 

受験勉強なんて暗記勝負なので、
覚えているかどうかの違いです。

 

バカは、いや覚えるのが無理ですよ。
と言いますが、エリートは毎日10時間
勉強しているのに、バカは一日2〜3時間
しか勉強しません。

 

そりゃ成績は良くならないよなと思います。

 

ビジネスだって同じで、結果が出る
方法論はすでに確立されています。

 

あとは、やるかやらないかの世界です。

 

ほんとに、努力したら欲しい結果が
得られるし、何も努力しなかったら
惨めな人生を歩む。それだけです。

平等な世界だと誰も努力しない

いや、それでも経済格差はなく
すべきでしょ。という声が
聞こえてきますが、

 

僕はこの資本主義社会は
素晴らしい仕組みだと考えています。

 

ちゃんと行動したらお金持ちになれるし、
何も行動しなければ貧乏になる。

 

平等な世界です。

 

逆にこれが、努力しようが
しまいがみんな同じ経済状況
だったらどうでしょうか?

 

必死に働いても年収400万円
サボっても年収400万円。

 

そんな状態だったら
誰も努力しなくなりますよ。

 

僕もいかにサボるかしか
考えないですね。笑

努力で解決する平等な世界

まとめると、今の境遇がどうであれ
努力したら欲しい結果が得られますよ。
ということです。

 

ブスでもモテる努力をしたらモテるし、
バカでも勉強したら難関大に合格できるし、
貧乏でもビジネスをしたらお金持ちになれます。

 

やったもん勝ちの平等な世界です。

 

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→貧乏大学生が自由を手に入れるまでの軌跡と活動理念 
 

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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